腰痛、背中の痛み、首の痛み、四肢の関節(肩、ひじ、手、股、膝、足)関節の痛みを総称して、関節の痛みといいます。

関節の痛みの90パーセントは,立て付けを改善することで完治もしくは大幅な改善ができますのでご安心ください。

私は町の関節の修理屋です。

しかもほかで修理不能といわれたケースでも修理できるのです。

その理由は症状が起きている関節だけではなく、全身の関節の保守点検を完璧に行っているからにほかなりません。

そして修理ができないと判断したケースは、手術のプロをご紹介するのが及川治療院のルールです。

関節が緩すぎるケースは膝に水が溜まって、しかも1年に複数回繰り返します。

これは他の関節に関しても同様です。

関節が緩すぎるケースを例えると、水害で床上浸水してぶかぶかになった床に例えられます。

汚水で水浸しになった床でも、あまり長くはもちませんが消毒して最低限の修理で済ませたケースもあるのです。

あくまでも様々な症例を分析することで、今以上におよそどれくらい持つかは予想ようになるかもしれません。

天の神様の言う通りではなくAIに判断をゆだねるようになるでしょう。

とっくにAIが予想している天気予報も4割の確率です。

これが8割になるのはそう遠はわないでしょう。

大切な事なのでもう一度繰り返します。

関節の動きがある限界を超えて緩すぎても、硬すぎても手術の適応です。

言い換えると関節がずれすぎて(靭帯や関節包や軟骨や筋肉などの関節被膜がぶかぶかになって回復不能な状態)日常生活に支障があるケースは手術がひつようです。

反対に例えば股関節やひざ関節の関節可動域が制限されて、靴下をはくのに支障があるケースは時間の経過を無駄に過ごしたとしても良いケースはありません。

早めに人工関節置換術を受けたとしても、患者さんには喜びはありません。

あくまでも仕事や日常生活に支障があるか否かが目安になるのです。。

現在の人工関節置換術はの進化は目を見張るものがあります。

私は適切なタイミングで手術を受けた患者さんが、満足しなかったケースは見たことがありません。。

60歳から90歳までの年齢人口が増えた現代は、さらに技術が進化することでしょう。

仕事があることで技術は伝承されるのです。

正しい国家観と貨幣観を勉強したい方は、大石久和先生の動画がお勧めです。

大石先生は「東京湾アクアライン」「圏央道」「道の駅」を作られたリーダーで道路の専門家です。

「オンライン国土学ワールド」をご覧になることをお勧めします。

関節の痛みが起きる原因は次の6パターンです。

1、運動

2、姿勢

3、体重

4、感染

5、仕事

6、休息

この6パターンの要素が適切でない事が原因で関節の痛みが起きるのでご注意ください。

関節の痛みを引き起こす病気は次の5パターンです。

1、外傷

2、炎症

3、悪性腫瘍

4、奇形

5、先天異常

最悪の事態を想定して病院に行くお気持ちはわかりますが、このように考えてみてはいかがでしょうか?

毎年死亡するのは138万人ですが、死亡原因のご病気はつぎのとおりです。

1,38万人が悪性腫瘍

2,20万人が心臓病

3,12万人が肺炎

4,10万人が脳血管疾患

このように書くと心配になる方も多いかと思います。

しかしながら毎年100万人お亡くなりになる世代は80代以上の年齢層なのです。

このように国語ではなく数字で考える習慣を持つ事で、大半の不安は解消するのです。

就職の際に最も贈呈されるほんの第1位をご存じでしょうか?

それは悩みと人間関係を解消またはコントロールする先人の知恵がかかれた次の本です。

「道は開ける」

「人を動かす」

私はこれまで数々の困難に遭遇した際にこの本に助けられました。

「道は開ける」の中に書かれた先人の教えの中に「避けられない運命に従う」という言葉があります。

残念ながら人間は死亡率が100パーセント。

最善を尽くしたとしても、避けられない病気で死亡する方も少なくはないのです。

「死を迎える直前まで前向きに生きる」

困った人を見かけたら、自分のできる範囲で人助けをする。

あるいは些細な事でもいいから隠れた善行を積む。

こんなたわいもない事をルールにしているおかげで、全身の関節を痛めて合計5か所の骨折をしているポンコツのみでありながらなんとか生きてこられたのかもしれません。

「ないものはない」というフレーズで有名なはんこ屋さんがありました。

「修理できないものはない」

これはとらえ方によってどのようにでもなる言葉です。

しかし修理が可能であるケースであっても、それがかかなわないで苦しむ患者さんを改善に導くことはできます。

ざっくり言わせてもらいます。

関節の痛みは、

1、良くなるか

2、悪くなるか

3、死んじゃうか

の3パターンです。

2,3、のケースは病院に紹介するのは及川治療院のルールです。

症状がある関節だけではなく全身の関節の立て付けを改善することで改善率95パーセントを維持しているのです。

そして自分が改善できないと判断したケースは、評判のいいい医者が進める専門医にゆだねているのです。

そこで残念ながら死亡するしかないご病気が見つかるケースもたまにあるのです。

しかしながら悪性腫瘍であっても末期の痛みは完全にコントロールできる時代になったので安心です。。